食品添加物について
食品添加物について
食品添加物を使用する目的は?
| 食品添加物の分類 | 使用する目的 |
|---|---|
| 調味料(アミノ酸) | 旨味を加えることにより味を調える |
| 調味料(アミノ酸等) | |
| 調味料(核酸) | |
| 甘味料(ステビア) | 甘みをつける |
| 甘味料(甘草) | |
| 酸味料 | 酸味をつけることにより、味や香りのバランスを整える |
| 着色料(カラメル色素) | 色を調整する |
| 着色料(紅麹色素) | |
| 着色料(クチナシ色素) | |
| 着色料(パプリカ色素) | |
| 増粘多糖類 | 粘度やとろみをつける |
| 増粘剤(キサンタンガム) | |
| 増粘剤(グァーガム) | |
| 増粘剤(加工でんぷん) | |
| 品質向上剤 ビタミンB1 | 品質を向上させる |
| 品質改良剤 乳酸カルシウム | 品質を改良する |
| 保存料(安息香酸ナトリウム) | 保存性の向上 |
| 保存料(パラオキシ安息香酸ナトリウム) | |
| 香料 | 香りをつける |
| 日持向上剤 アルコール | 日持を向上させる |
| pH調整剤 | pH(ペーハー)を調整する |
上記の食品添加物は、商品の設計段階から単位当りの使用量を決定しこれらの指示に従い、
厳重な使用管理の元で適正に製造されています。
またこれらの食品添加物は、国際連合食糧農業機関及び世界保健機関合同の食品規格委員会が
定めた食品添加物に関する一般規格(CODEX STAN 192-1995,Rev.7-2006) 3.2の規定に
適合するものであり、かつ、その使用条件は同規格3.3の規定に適合しています。











